シンポジウム「何が描かれるべきなのか?———セクシュアル・マイノリティ文学再考」のお知らせ

セクシュアル・マイノリティ文学の最先端を走る台湾在住でご自身も同性婚をされた作家・陳雪さんと、日本在住の作家・李琴峰さんをお招きして、セクシュアル・マイノリティをめぐる文学表現の可能性について講演とトークセッションを開催致します。
下記の要領で講演会を開催致しますので、お知り合い、ご友人、学生などお誘い合わせの上、ふるってご参加いただきますようお願い申し上げます。

  • 日時:2019年9月15日(日)午後1時30分~6時
  • 場所:早稲田大学戸山キャンパス33号館(高層棟)3階第1会議室
  • テーマ:「何が描かれるべきなのか?———セクシュアル・マイノリティ文学再考」
  • 使用言語:陳雪さんご講演…中国語(通訳あり)
    李琴峰さんご講演…日本語
    トークセッション…日本語・中国語(通訳あり)
  • 参加費:無料

9月15日講演会チラシ表 9月15日講演会チラシ裏

2019年09月02日 | 未分類, 講演会・展覧会など |

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